Madoyacaの講習会を受けていただいたお客様の声を掲載しています。
総合レビュー
お客様の声
知恵の輪や並び替えるゲーム、フラフープが心に残りました。宇佐美先生が教えてくれたように、コミュニケーションをとることを学びました。
1つ目は、フラフープを使ったゲームでは失敗をたくさんして改善策などを出しどうしたら平行のまま出来るかなどを考えて最後までできたことです。
2つ目は、数字をふむゲームでは子供だけでどうしたらいいか作戦を考えて自己ベストをチームで出せてよかったことです。
3つ目は、知恵の輪で、みんなで手を繋いで「こうしたらいいと思うよ」などと声を掛け合って大きな知恵の輪をとけたことが印象に残りました。
5つのゲームをして自分から改善策や指示をする事の大切さが分かりました。
自分で指示をする事は簡単に考えてしまっていたけれどとても難しいことが分かったので今回の講習会をとおして自分の意見を積極的に言えるようにしていきたいです。
自分達で考え、意見をちゃんと発言することの大事さがわかりました。
今回、大人が赤ちゃんになって、今まで私たち大人が口出ししてしまうことが多かったなと気がつくことができました。ありがとうございました。
・課題を解決する為にどうすればいいかを考え、それを伝えることの大事さ
・意見を言う上での相手への伝え方
・子供の足先の筋肉の弱さ
保護者がいろいろ口出ししてしまいたくなるのを我慢するのが大変でした。思った以上に意見を言うのが苦手な子が多くて、普段からそういったトレーニングが必要だなと感じました。
とても勉強になりました。
娘の方に保護者の感想も書いてしまいました。
お世話になりました。
講習会ありがとうございました。チームビルディングを通して、自己理解、他者理解、コミュニケーションの上手な取り方を学ぶことが出来ました。バケツ、フラフープ、人間知恵の輪が特に心に残っています。
筋肉痛になりましたが、親子で楽しく参加できました。自分の気持ちを伝える大切さが体験を通して知ることができました。
娘より
フラフープが楽しかったです。
身体が固定されながら脚を上げ続け辛かった。
コミュニケーションって大切だと思った。また相手にうまく伝えることの大変さを知った。
目も口も足も全て健康な事に感謝だなと思った。
集中の違い
コントロールできるものとできないもの
セルフコントロール
講習の内容が具体的で日頃の行動に活かせる事は非常に良かった。
そもそも授業においての話になってしまいますが、集中についての題目に対して、集中出来ていない「選手・指導者・保護者」が若干名おり、自分自身の集中を絶やさずに頑張っている者がほとんどではありましたが、それを指摘し合えないチーム風土問題が浮き上がりました。
良い機会と捉え、バラバラと動いてしまうチームの改善に取り組みたいと思っています。
今回もありがとうございました。
