メンタルトレーニング講習会お客様の声

Madoyacaの講習会を受けていただいたお客様の声を掲載しています。

総合レビュー

4.8
5つ星中4.8(全515レビュー)
とてもよかった79%
よかった19%
ふつう2%
よくなかった0%
とてもよくなかった0%

お客様の声

稲生流果
高校生

私が心に残ったことは、フラフープを持ち上げる、番号を踏む、バケツをもって靴下を脱ぐ3つのトレーニングです。5つのトレーニングの中でもこの3つは、集中力と団結力が必要なトレーニングで失敗することもあるのでチーム力の向上につながりと思いました。上手くいかない時にイライラせず、誰に何ができるのか、何をして欲しいかを伝達する能力がチームの中でより必要だと感じました。

改めて、先日は実践的なメンタルトレーニングをして下さりありがとうございました。

青山莉希空
高校生

チーム一丸となって取り組む事が出来た。

みんなで頭を使って、取り組めた。

集中力が自分は低いことがわかった。

勝負をすることでとても楽しかった。

増岡あかり
高校生

集中力

チームワーク

コミュニケーション

普段はやらないメニューで先輩後輩関係なく関われた事でコミュニケーションも取れたし楽しく、学べてよかった

鈴木柚葉
高校生

集中力、コミュニケーション、積極性

チームビルディングでは、指示を待ったり、見てるだけだったりして受け身になるのはだめだと見ていてすごく感じることができた。新チームになってこれから必要なことだから高めれたらいいなと思います。

約2年間ありがとうございました。部活に限らず、生活やこれからの中でも役立つことも多く教えてもらいました。辛くても、教えてくださったことを思い出して前を向いていこうと思います。

豊橋中央
高校生

目、口、足、が使えない3人組で障害物競走

     ﹅﹅    6人組で入れ替わり

     ﹅﹅      バケツ靴下脱ぎ

講習会ありがとうございました。

集中しないと出来ないものや、コミュニケーションをとらないと出来ないものがあり、

たくさん考えて楽しかったです。

岡田実空
高校生

目と足と口が使えない3人グループで3つの競技をしたこと。一つずつできることが違ってできることを考えてやることができて、使えないなりに他の使えるところに集中することができた。

バケツを足で支えて靴下を脱ぐのは、焦ってはダメで気持ちをコントロールするのと1人が頑張るのではなく、みんなで協力してやることが大切なのだとわかった。

二つのチームに分かれて、勝負することでチーム内でどうやって勝つかを考えて勝負することができた。自分のことだけでなく仲間のことを考えて勝負することができた。

りの
高校生

・フラフープを6人で人差し指で持ち上げる→全然上手くできなくてチームメイトから言われることもあったけど中々それに対して納得出来なかったからきつい状態でもチームメイトの声に耳を傾ける・3人で足を使えない人目が見えない人、喋れない人とみんな不利の状態で障害物コースをクリアするミッションはお互いの状況を把握して行動し、コミュニケーションを取らないといけないコミュニケーションをとる事でだんだんみんな慣れてきたから試合でもきつい状況でもコミュニケーションを取ることがすごい大事だと気づいた・6人チームで6人ともそれぞれ違う不利な状況で足で水が入ったバケツを支えながら全員靴下を脱ぐミッションをした。1人のメンバーがほぼ全員の靴下をぬがしていて自分は目が見えるから1人のことが靴下を脱がせてる時にそこにサポートに行って冷静に対応できたところがすごく良かったと自分でも思ったお互いの状況をちゃんと理解することで状況が良くなるから試合でもペアの状況や相手の状況を理解しとくと良いと思った

豊橋中央高校
高校生

フラフープ・数字を踏むやつ・バケツのやつ

チームで協力して団結力を高めることができた。みんなで楽しく集中力、団結力を上げることができた。

豊橋中央高校
高校生

・フラフープ 

・リレー

・バケツ

やる前は意外と簡単そうと思ってもいざやるととても難しかった。昨日行ったものは1人1人が集中できていて、さらに心も1つにしないとクリアできないものばかりで、その中でイライラせずに全員でやり切るのが難しかった。でもこういう力がチームには必要だと思うから全員で集中力を高められるようにしたい

豊橋中央高校
高校生

リレー、フラフープ、バケツ

一人一人でかけている部分をチームで支えることが勝つことの秘訣だとわかった。

また、途中で諦めたくなることもあるけど、チームで盛り上げることでやる気が湧いてくる。

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