2月20日は佐賀県立嬉野高校・NNPの選手・指導者の皆様にメンタルトレーニング講習会をさせていただきました。
・人間の心の土台
・心技体の技術
・やり抜く力
などを扱いました。
少しでも力になれるように応援していきます!
講習会お客様の声(随時更新)
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・強いチームは相手の雰囲気を見ている
・ケガをしないためには靴選びも大切!
・協力=仲良くするということではない
【感想】
・自分の気分を下げないようにするには他人や環境,物のせいにしない
→自分の失敗を認めてそれを次にどうやって生かすかが大切だとしれた!
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目線は上へ。
腹式呼吸の大切さ。
試合中対戦相手を観察しイライラや不安を見抜く力。
声出しの大切さを実際に体験したのが楽しかったです。
宇佐美先生ね言っていることがすごく納得のいく事ばかりでした。
子供だけじゃなく大人も勉強になりました。
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以前、同じ講習を受けさせていただきましたが、その時には最初から最後まで宇佐美先生が講義していただきました。
今回は、宇佐美先生とサポート先生の講義でしたが宇佐美先生からサポート先生へバトンタッチした際の空気感というか雰囲気にギャップがあり。
宇佐美先生の講義のが、安心感があって
いいなと感じました。
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睡眠が大事
笑顔でいる
きちんと感情を出す
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割り箸で紙を切る、その気にさせる、人間の心の土台の話
今回のメンタルトレーニングで心の土台の大切さやメンタルスキル、やり抜く力の重要さがわかりました。今回の講習をこれからに活かしていきたいです。
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ルーティーン 集中するため マインドコントロール
試合や練習で使える内容でとても嬉しかった
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講習会がzoomになった事で授業参観よりも子供の表情がよく見えました
イップスのお話が1番印象に残っています
講習会に参加した子の姉が「肩がはまる」と高校生の時に度々言っていました
その子にイップスの講習の話をしたら「4年前・5年前に聞いたら違ってたかも」って言ってました
本人も辛かったと思いますが、頑張っている子を応援していて母も辛かったです
ありがとうございました
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緊張感のあるファイナルデュースからの団体戦、アレーゾーンに全員が入れるトップ打ち、サーブの的当て、チーム戦で行うものがすごく緊張感があって楽しかったです!日頃から緊張感をもって練習に取り組むことで試合につながると改めて実感しました。
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気持ちが下がった時に男子は顎が上がるから胸が開いて呼吸によって得られる空気の量が多いけど女子は下向いて胸が閉じちゃうから空気を多く取り込めなくて余計焦りとかを感じてしまうとわかったから気持ちが下がった時には上を向いて少しでも胸が開くようにしようと思いました。集中において目線管理はとても大事ですごく効果的なんだとわかりました。集中には狭い集中と広い集中の2つの種類があってジャンプの回数を数えるやつで自分は狭い集中をよく使うんだとわかりました。テニスは狭い集中と広い集中が常に繰り返し使われているスポーツだとわかったから自分のタイプとは逆の広い集中を磨くのはもちろんだけど狭い集中も磨いてどちらも上手く使い分けれるようにしようと思いました。
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・指のストレッチ→試合で緊張して手が震える時に使えると思ったし、すごくいいなと思った。
・間違い探し→狭い視野で一点集中よりトレーニングをして広い視野でプレーで役立てれるようにしたいと思った。
・ボール積み→自分は集中できる時間が短いので、集中力が続くトレーニングが簡単にできるからそれをやろうと思った。


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